「今まで読んだ中で一番こわい短編小説」が話題に(その3)




「今まで読んだ中で一番こわい短編小説」が話題に(その2)の続きです。

レイ・ブラッドベリ「十月のゲーム」
芥川龍之介「地獄変」
星新一「鏡」「暑さ」
川端康成「心中」

半村良「箪笥」

「箪笥」は『能登怪異譚 (集英社文庫)』に収録されています。




小川未明『赤い蝋燭と人魚』




スティーヴン・キング「ジョウント」

「ジョウント」は『ミスト 短編傑作選 (文春文庫)』に収録されています。




WFハーヴィー「炎天」
ディケンズ「信号手」
WWジェイコブズ「猿の手」




「おーい、出てこい」




筒井康隆「乗越駅の刑罰」




フレドリック・ブラウン「古屋敷」




星新一「善意の集積」




中上健次『蛇淫』


物足りない人は、続きをどうぞ。

「今まで読んだ中で一番こわい短編小説」が話題に(その4)

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