ソフトバンクとグーグル親会社アルファベットが「空飛ぶ基地局」で提携≪ネット上の反応まとめ≫




ソフトバンクとグーグル親会社アルファベットが「空飛ぶ基地局」で提携

通信会社ソフトバンクが、アメリカ・グーグルの親会社アルファベットと提携し、飛行機に携帯電話の基地局を載せて成層圏に飛ばす事業に乗り出すと、複数のメディアが2019年4月24日に伝えた。25日に、ソフトバンクが記者会見で事業計画を発表する。




ツイッター上の反応

すてき

災害時にも有用

成層圏の通信基地メリット

地上に設ける基地局よりも安価

宇宙超高速ブロードバンド計画

ソフトバンクの割り当てが低い

全然魅力あるように感じない

コストが安くなるというのが理解できない

次世代ネットワークシステムの高度さ

ラリーペイジがTEDのインタビューで話してた

ラリー・ペイジは、Googleの共同創業者で、アルファベット社のCEO。

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