賞味期限切れの食品をあえて売るスーパーが賛否両論を呼んでいる




大阪で賞味期限切れの食品をあえて売るスーパーができる

特定非営利活動(NPO)法人全国もったいない市場は2019年4月1日、賞味期限切れ食品を扱うスーパーeco eat 玉川店(エコイートタマガワテン)をオープンした。

このスーパーについて、産経新聞やMBSニュースが報道している。

なお、産経新聞の記事では、eco eat 玉川店の他に、東京の「ルピシア ボンマルシェ」代官山店(東京都渋谷区)が賞味期限切れの食品を20円で販売していることを紹介している。

またツイッター上では、八王子の安食品マート サンケイが同様の取り組みを行っているとの情報があった。




ツイッター上の反応

いいと思う

近所に欲しい

消費期限が切れるわけじゃない

生鮮食品等でなければある程度は大丈夫

食品の廃棄処分が減る

俺はぜんぜん余裕

見てて楽しい

お腹が拒絶した

『もったいない』と『安心安全』は相反する

日本は落ちぶれた

昔の闇市も大阪から

在庫処理

亀戸にあったサンケイスーパー

売る方も買う方も自己責任

主婦連が騒ぎだす

日本の活力は急激に落ちていった

モノによりけり

レバ刺しも解禁してくれ

線引きが難しい

スーパー玉出

ガイアの夜明け

貧困の問題

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