ステルス戦闘機F35Aの墜落が賛否両論を呼んでいる理由




ステルス戦闘機F35Aが墜落

2019年4月9日夜から行方不明




機体の一部発見




防衛省は墜落と断定




ツイッター上の反応

欠陥を指摘されていた

民主党の野田政権時に購入を決めた機体

爆買いは直ちに中止すべき

「戦闘機は不要」という意見に反論

ポンコツ戦闘機

隊員の無事を祈る

「レーダーから機影が消える」とはどういうことか


他国の戦闘機のトラブルを笑うべきではない




賛否両論を呼んでいる理由

ツイッター上では、安倍政権を批判する声が多くある一方で、今回墜落した戦闘機の購入を決めたのは民主党政権時であるとの声がありました。




参考:2019年2月15日の国会質疑

宮本岳志衆議院議員(日本共産党)の質問。

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