GACKT氏の「パパ活」論が賛否両論を呼んでいる理由




GACKT氏の「パパ活」論が話題に

GACKT(ガクト)氏が2017年8月16日に投稿したブログ記事が話題となっております。

海外で身売りをしている子たちは
生活ができないからやっているという子が圧倒的に多いが、
日本では生活ができないから身売りをするのではなく、
高価なブランド品を買うために、
贅沢な生活をするためにウリに走る。
もしくは普通に仕事をするのは面倒臭いからするのか?
どちらにせよ世も末だ…。

記事を読むと、海外で売春をしている人は生活のためにしているのに対し、日本で売春をしている人はぜいたくのためにしている、とGACKT氏は考えているようです。




拡散のきっかけ

2017年の記事が2019年に拡散した理由は、次のツイートがきっかけでした。




ツイッター上の反応

GACKT さすが

パパ活撤回

パパ活卒業しない

事実が全くない




買ってる男たちはなぜ責めない




生活するための売春は仕方ない

日本にも生活のためにパパ活する人がいる

ブランドバッグ持ってる若い女の子=売春婦、ではない




矛盾を感じる

女子は自分を正当化しすぎ

GACKT氏が言いたいことを読み取れない人が多い




買う側に言うべき

どっちもどっち




貧乏な人はブランド物を買ってはいけないのか

投資で損した

海外の子もいろいろ




賛否両論を呼んでいる理由

ツイッター上では、GACKT氏の考えに賛同する意見がある一方で、パパ活を生活のためにやっている人がいるという意見や、パパ活で買っている男性の側を批判するべきという意見、生活のためのパパ活も正当化できないという意見がありました。

GACKT氏を批判する人に対して「読解力がない」という意見もありました。

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