朝日新聞の記事「学術会議問題、学生118人議論白熱」が賛否両論




朝日新聞の記事

2020年11月16日の朝日新聞の記事「学術会議問題、学生118人議論白熱 鹿児島大の授業でで、渡邊弘・鹿児島大学共通教育センター准教授の授業が取り上げられた。

渡邊准教授の専門は法教育論である(参照:★渡邊弘(鹿児島大学)の個人ブログ)。

ツイッター上の反応

立論やディベートの訓練になる

中高でもやった方がいい

丁寧な仕事

名前だけ消せば良いってものではない

「国会には関心がない」ことに危機感

国立大の学生ですら頭の緩い

首相も学生たちと一緒に考えてみたら

議論後も3割位は政府の対応に賛成

知るということを知らずにいると操られる

問題を理解していない人がたくさんいる

情報源がスマホだけ

木村草太氏のツイートが独り歩き

木村草太氏(憲法学者・東京都立大学教授)は、次のツイートをした。

木村氏のツイートは、ソース(朝日新聞の記事)を明らかにしていないため、元の記事から離れた批判が沸き起こっている。

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