デンソーと日立が開発した自動押印ロボットが賛否両論




デンソーと日立が自動押印ロボットを開発

デンソーウェーブ、日立キャピタル、日立システムズは2019年12月11日、契約書などの押印を自動化するサービス「RPA&COBOTTA」を発表した。ロボットアームで書類をめくって押印するもので、2020年3月から月額制で提供する、とのこと。

各メディアが報道した。

なお、デンソーウェーブのロボットアームは、Amazonで購入可能。

ツイッター上の反応まとめ

虚構新聞かと思った

なお、虚構新聞編集部のアカウントも「自動押印ロボット」についてツイートをした。

“ビジネス的”には正しい

ハンコ文化が残っていることがおかしい

方向性が完全に間違ってる

最高裁が認めた「二段の推定」が死ぬ

金融機関や地方自治体は契約時に膨大な書類に角印を押す

今後、印影を判断するAIが開発される

IT大臣がハンコ推進派

日本は根本的にダメ

RPAの典型事例

数年前の記事ではなかった

日本人は目の付け所が違う

「角印」は無意味な風習

ナムコが40年近く前に開発していた

小手先のカイゼン

契約行為は電子化すれば終わり

ロボットにネクタイを付けたい

すごく好き

「これは実はメディアアート」

局所最適的な効率化

シェアオフィスに導入したい

エンジニアは素晴らしい仕事をしている

輸出の機会逃した

アメリカには自動サインロボットがある

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